NEWS | 映画『クレイフェイス』公式サイト

2026年10月26日(月)開催 映画『クレイフェイス』公開直前!MX4D試写会に抽選で15組30名様をご招待!

イベント概要

映画『クレイフェイス』公開直前!MX4D試写会

■会場
都内某所

■開催日
10月26日(月)
18:30開場/19:00上映/21:00頃終了

 

【応募方法】
応募規約をご確認の上、下記のステップでご応募ください。
①DC公式 Xアカウントをフォロー
②キャンペーンポストをリポスト


③キャンペーンポストに記載の応募ォームへ入力
キャンペーン投稿の挿入

【締切】
10/18(日) 23:59まで

 

【応募規約】

  • 本キャンペーンはXからご応募いただけます。
  • 参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
  • 応募はお1人につき1回となります。
  • 応募は日本在住の方に限らせていただきます。
  • 20歳未満の方は保護者の同意を得てからご応募ください。13歳未満の方はご自身ではご応募いただけません。保護者にご応募いただいてください。
  • 当選者の発表は厳正なる抽選のうえ、DMでお送りいたします。落選の場合はご連絡いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • ご応募状況や当選結果のお問い合わせには、お答えいたしかねますのでご了承ください。

▼注意事項

  • 本作はR15+指定作品となります。15歳未満の方は保護者同伴であってもご鑑賞いただけません。
  • 本イベント内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
  • 当選者1名様につき、同伴者1名様までご入場いただけます。
  • ご当選は1組につき1回(当選者1名様、同伴者1名様)とさせていただきます。
  • お電話でのご応募は承っておりません。
  • 応募受付の確認・変更、当落についてのご質問、お問い合わせはお受けいたしかねます。
  • 応募内容に不備や虚偽があった場合、または転売などで当選権利の譲渡を受けたと判断した場合、当選は無効となりますのでご注意ください。
  • 本イベントにはメディアの取材が入る予定です。イベントの参加者が取材等で写り込む場合がありますので、あらかじめご了承ください。また、会場内でTVカメラ及び/又はスチールカメラ等による撮影が行われ、その画像、映像等はイベントに関する告知及び本作のその他のプロモーションにおいて、適宜編集の上、各種媒体において、掲載、出版、放映、配信その他の方法により使用される可能性があります。
  • 当選権利はご当選者本人に限り有効です。第三者への譲渡や現金への引き換え、オークションなどへの出品(有償・無償は問わず)は禁止させていただきます。また、事前にご記入いただいた当選者(同伴者)と異なる場合は入場をお断りさせていただきます。
  • 受付の際、本人確認のため「身分証明書」を確認させて頂く場合がございますので、当日は身分証のご持参をお願いします。
  • いかなる場合においても開演後のご入場、およびイベント中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
  • 会場までの交通費及び個人的な飲食・宿泊費等は、当選者様ご自身のご負担となります。また、移動中及び会場内での事故等のトラブルについての責任は負いかねます。
  • お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。
  • イベントの一般参加者による会場内での写真撮影、動画撮影、録音行為はいかなる場合も禁止いたします。
  • イベントへのご参加にあたっては、主催者及びイベント運営者の指示及び会場のルールに従っていただきます。
  • すべてご同意いただける場合のみご参加ください。

▼個人情報の取り扱いについて

  • ご記入いただきましたお客様の個人情報は、東和ピクチャーズ株式会社より委託を受けた株式会社ガイエが管理させていただきます。本企画以外の目的では使用いたしません。
  • お客様の個人情報を、お客様の同意なしに、業務委託先外の第三者に開示・提示することはありません(法令などにより開示を求められた場合を除く)。
  • その他の個人情報の取扱いにつきましては株式会社ガイエのプライバシーポリシー(https://gaie.jp/privacy/)をご参照ください。

▼免責事項

  • 選考方法、応募受付の確認、当選・落選についてのご質問、お問い合わせは受け付けていません。
  • 本キャンペーンはMeta社、X(Twitter)社とは一切関係ありません。
  • キャンペーン運営の中断、または中止により生じるいかなる損害についても、弊社が責任を負うものではありません。
  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更する場合があります。

いよいよ公開まで二週間を切り、世界中から熱い視線が注がれる本作ですが、なんと、日本で制作されたオリジナルビジュアルが、日本語表記をそのままに「世界共通の公式ビジュアル」のひとつとして異例の正式採用を果たしました。

事の始まりは9月26日、本作で<クレイフェイス>へと変貌を遂げる主人公マット・ヘーゲン役のトム・リス・ハリスが、自身のXに「とある日本のビジュアル」を投稿(https://x.com/TomRhysHarries/status/2103756802861195473)したことです。
すると翌日、DCスタジオCEOであり本作のプロデューサーを務めるジェームズ・ガンも「クレイフェイスのポスターがめっちゃかっこいい」と自身のX (https://x.com/JamesGunn/status/2103924500534317490) ほかソーシャルメディアで拡散しました。作品のキーパーソン2人による発信をきっかけに、世界中のファンの間で大きな話題となりました。

熱狂を呼んだそのビジュアルは、【人気も、美貌も、すべて失った。】という悲哀に満ちたコピーとともに描かれたものです。スターとしての栄光を掴みかけた直後、一気に奈落へと転落していく彼の悲劇を象徴するかのように、顔面は大胆にも「逆さ」に配置されています。さらに、侵食する”泥(クレイ)”によって目・鼻・口がすべて塗りつぶされた顔の上には、一人の人間が<クレイフェイス>へと変容していく壮絶な歩みを表す、【絶望するスター 禁断の治療 怪物、誕生。】という言葉が溶け出しながら重なっています。
日本で生まれたビジュアルが、言語の壁を越えて世界へ。多くのファンの心を掴んだ本クリエイティブが、「日本語表記のまま世界公式認定」という異例の展開を迎えたことも追い風となり、作品への期待はさらに高まりを見せています。

 

さらにこの度、通常上映に加え、4D(4DX・MX4D)・SCREENX・Dolby Cinemaのラージフォーマット3形式での上映が決定!あわせて、4DXとSCREENXのポスタービジュアルも解禁します。



4DX版は、五感で味わう体感型上映への期待を煽る、マットがロゴと混ざりあった不気味で臨場感あふれるデザインです。SCREENX版は、3面スクリーンの広がりを表すかのように、溶け出したマットの顔がビジュアル全体を覆う不穏な仕上がりです。
ぜひ極上の没入感を味わえる特別なラージフォーマットでも本作を楽しんでいただきたいと思います。

 

◆チケット・劇場情報はこちら


一人のスター俳優の壮絶な転落を描く人間ドラマ、予測不能な心理スリラー、そして変幻自在のヴィランへと変貌していくエンターテインメントが融合した『クレイフェイス』。10月30日(金)、その”怪物誕生”のすべてが明らかになります。

この度、公開を間近に控える本作をさらに盛り上げるべく、“DCファン”を公言する、俳優・モデルのUTAがアンバサダーに就任しました!

今年大きな話題を呼んだNetflixドラマ『ガス人間』で俳優デビュー作ながらタイトルロールを務めたUTAは、人間から”異形の存在”へと姿を変える役柄を演じた自身の経験を重ね合わせながら、主人公マット・ヘーゲン(トム・リス・ハリス)がハリウッド期待のスターから”泥人間”<クレイフェイス>へと変貌していく姿に深く共鳴しています

■UTAコメント全文

観終わった瞬間、最初に浮かんだのは「悲しき怪物の物語」という言葉でした。
心理スリラーでありながら、その根底には濃密な人間ドラマがあります。

僕自身、『ガス人間』で、ある悲劇をきっかけに怪物になってしまう役柄を
演じた経験もあり、『クレイフェイス』にも同じ悲しみを感じました。

夢をつかみかけた直後に一気に転落していく
若き俳優マット・ヘーゲンの姿は、他人事とは思えませんでした。
彼の痛みや怒りに強く共感しました。

映像やCG、特殊メイクの圧倒的なリアルさにも驚かされました。
単なる恐怖にとどまらない、「新感覚の映画体験」だと思います。

ヴィランでありながら、その奥にいる一人の人間を思わず応援したくなる作品でした。
正義と悪を簡単に分けられない物語だからこそ、それぞれが自分なりの価値観を持っている今の若い世代にも響くはずです。

あわせて、UTAが本作の魅力を語るスポット映像も解禁します!

DCスタジオ発の本格心理スリラーとなる本作の緊迫したストーリー展開について「新感覚でした」と振り返り、栄光からどん底に落ちていく主人公の葛藤に対しても「(俳優として)非常に共感できる部分がある」と強い感銘を受けた様子です。最後には「とにかく応援したくなる」と感情を込めて力強くアピールしています。本作の悲劇性と、”ヴィラン誕生”の高揚感を高らかに伝える内容となっています。

 

一人のスター俳優の壮絶な転落を描く人間ドラマ、予測不能な心理スリラー、そして変幻自在のヴィランへと変貌していくエンターテインメントが融合した映画『クレイフェイス』は10月30日(金)に公開。UTAも魅了されたその“悲しき怪物誕生”の全貌が、ついに明らかになります。

この度、豪華キャスト・スタッフ陣が作品の魅力を解き明かす特別映像を解禁しました!

冒頭、「クレイフェイスはDCユニバースの可能性を広げる作品だ。とてもダークで予想外の世界へと連れていくだろう」と強い手応えをのぞかせるのはジェームズ・ワトキンス監督です。続けて、主人公マット・ヘーゲンを演じたトム・リス・ハリスが「築き上げてきた全てを失った男の悲劇を描いている」と語るように、映像内ではハリスさんの真に迫る演技の裏側や、マットの内に潜む狂気に呼応するかのような陰鬱で重厚なゴッサム・シティのセット、そして緊張感あふれる撮影現場のメイキング風景が捉えられています。

さらに、DCスタジオCEOでありプロデューサーを務めるジェームズ・ガンが「正真正銘のホラー作品として作った」と自信を明かせば、同じくプロデューサーで『THE BATMAN-ザ・バットマン-』の監督を務めたマット・リーヴスも「主人公の闇をギリギリまで描きながら、彼に共感性を持たせている」「ホラー・スリラーであると同時に復讐の物語だ」と作品の本質を提示しています。ワトキンス監督も「人が肉体的にも精神的にも、形を変えられてしまう恐怖を描いている」と語り、単なるヴィラン映画にとどまらない極上のサスペンス性を強調しています。
また、マットに禁断の治療を提供するケイトリン役のナオミ・アッキーも「主人公が変貌していく過程が見どころ」と太鼓判を押しています。「バットマン」シリーズ屈指の異色ヴィランを描くにあたり、ガンは「ファンに愛されてきたキャラクターを全く異なるアプローチで描く機会だった」と振り返り、主演のハリスさんも「クリエイターに自由で大胆な解釈の余地を与えているのがDCの素晴らしいところだ」「観客は度肝を抜くと思うよ」とアピールしつつ映像を締めくくっています。

なお、これまでの作品群とは一線を画すという本作の切り口について、ガンとともにDCスタジオ共同CEO兼プロデューサーを務めるピーター・サフランは「『スーパーヒーロー』はジャンルではなく、その傘下にあらゆる物語が存在し得る。DCの枠組みで本格的なR指定作品に挑めたことは夢のようだ(※日本でのレーティングはR15+)」と語り、『クレイフェイス』がスタジオの持ちうるイメージを超えた挑戦であることを説明しています。ガンもまた「作品ごとにトーンを変え、クリエイター独自のヴィジョンを存分に発揮してもらうことこそが重要だ」と明かしており、新たなアプローチで広がりを見せる新生DCユニバースの底知れぬポテンシャルを感じさせる作品となっています。

 

一人のスター俳優の壮絶な転落を描く人間ドラマ、予測不能な心理スリラー、そして変幻自在の怪物へと変貌していくエンターテインメントが融合した『クレイフェイス』。10月30日(金)、その”怪物誕生”のすべてが明らかになります。